×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

インヤンダンス Yin-Yang Dance

mail

宮崎2days(2013.年6月)参加者の声


私は午前中はネガティブな感情が大きかったのに、
パートナーをして下さった方、他の参加者の方のエネルギーを感じながら、
ダンスをすることで、いつの間にか、
楽しいというポジティブな感情が大きくなっていて、
ネガティブな感情がちっちゃなものに思えたことは、大きな驚きで貴重な体験でした。

それから……ありのままの自分でいいんだ…と
自分の頭の中では理解していたつもりでも、
なんか自分の中では曖昧だったのかなあ…

昨日の男性性と女性性のそれぞれのネガティブなエリア、
ポジティブなエリアをダンスしながら、行ったり来たりしたことで、
どんな自分もOK=(イコール)ありのままの自分ということを身体で感じることができて、
腑に落ちた感じがしました。

(N様)

インヤンダンスを通して、一番大きかった気づきについて。
今まで、「自分のやりたいことができなくて、何のための人生だ」
「やりたいことを邪魔されることが怖い、しかもそれを避けて生きていくことができないのが怖い」
そういった怒りのようなものがありました。
しかしワークを通して、「やりたいこと」にばかり執着しすぎて(しかもよく整理できてないくせに!)
自分でこういう形で実現するべき、という枠を勝手に作ってしまい、がんじがらめにしているのでは?と感じました。

陰と陽、どちらでもあってどちらでもない場所、そこから自分を俯瞰して
くつろいで、心地よく・・・
状況に合わせてフレキシブルに動いてみるといいのかな、と思います。
ラクになりました。

他人との関係性のワークでも「人は怖い」という枠を壊されたし、
男性性と女性性のワークにおいても「理想の女性像」という枠をつくっている自分にきづいたり。

結局、何事も自分の作った枠やフィルタにとらわれてるだけなんだなーと。
両極端を体験し、その後で外側から自分を見ることで気づく。
そんな二日間だったと思います。

いけてる自分も、いけてない自分も愛おしい。
そんな気分です。とにかく楽しー!

また参加したいです!!

(H様)

貴重な体験をさせていただきありがとうございました!!

参加の申し込みをするのに物凄く葛藤があったけど、やってみたらとても楽しく過ごせてよかったです。

インナーチャイルドとかに関係する内容と聞いてたので、
自分の中の奥底の「どす黒く重苦しい何か」がドオーッと出てきて、
泣きじゃくって何も出来ないんじゃないか??と予想してたけど、実際は全く逆でびっくりしたよ。

でも今回の体験で自分がどれだけ元気になったかわかったから嬉しかったです。
「Don't think,feel!!!」これからもこのキーワード、大事にしていきたいと思います。

ストレス発散方法も、今回参加したことで増えたのでそれもよかったです。

自分を俯瞰してみることも今まであまり出来てなかったから、
人間観察が趣味の私としては自分という一番面白い観察対象がみつかり、
それもまた楽しみです。とにかくぜーんぶ面白かった。

(K様)

ずっと迷っていたインヤンダンス。
実はこの時、私は「もはや限界」というくらい沢山の事を抱えていました。
急遽、一日だけインヤンダンスに参加することになりました。

一番、印象に残っているのは「男性性・女性性の融合ワーク」です。
このワークで私は、自分の男性性・女性性のネガティブな部分、
ポジティブな部分の全てをダンスに込めて、ひたすら踊りました。

すると、踊っている内に自分が日常の中でも全て要素を持っていることに気付きました。
男性性のネガティブな部分、女性性のネガティブな部分、またその逆も自分の中にちゃんと存在していて、「ネガティブで何がいけないの?ネガティブもポジティブも全部含めて私という人間がいるんだ」ということを自覚できました。
そして、それは「自分を愛しむ」「遠くから今の自分を視る」ということにも繋がり、踊っている内に「何でこんな小さなことで私、悩んでたんだろ…ちっちゃいわ〜(笑)」と思えるようになったのです!

既にインヤンダンスに何度も参加している友達に、この時のことを話したら「その気づきは当分続くよ〜♪」と言ってましたが、まさにインヤンダンスを終えた今でも気付きが少しずつ起こっています。

そして、既に私は次回のインヤンダンスは2日間ガッツリ参加したいと思っています!

別にポジティブなだけな自分でいる必要はない、ネガティブであっても、今はそれが其処にあるだけ。
そんな風に思えるようになって、今、毎日がとても楽です♪
この気付きを是非、沢山の方に味わって頂きたいな〜と心から思いました♪

(K様)

宮崎2days(2013年3月)参加者の声


yinyang インヤンダンス…

恐ろしく楽しい。
そして変容の2日間でした。

これまで
たくさんの学びや気付きを経て
一皮もふた皮も剥けた気持ちでいましたが
それは知っていただけであったり
序章にすぎなくて
本当の意味で 体得していたわけではないんだと。。

学ぶということに対して
傲慢であったと 思い知りました。


私は男性性が優位なヒトだと思っていたけど
それはアタマで思い込んでいただけで
実は違っていたのも面白かったです。

男性性と女性性が出逢うワークでは
涙があふれて止まらず…

私の男性性は、私の女性性を
こよなく守り 与え。。
私の女性性は、私の男性性を
待ち焦がれ ただ身を委ねる。。

自分のなかにある愛の美しさを体感したことも
大きな財産になりました。

この体験を語ったら
とても1日で終わりそうにないです。笑

たくさんの方に
ぜひ体感していただきたい
自分の本質を体感するワークだったと思います。

本当に幸福な体験でした。

(女性・Cさん)

yinyang このワークショップを通じて、私の中の強くてしなやかで

柔らかいエネルギーを感じたし

インナーチャイルドも癒されたし

それを越えて楽しいと感じるままに動き、枠を越えて

自由でいること、魂を解き放つことの気持ちよさ
パートナーとの関係性、やっぱり人は鏡であるということ

陰と陽、男性性と女性性どちらも私の中にあるのを

感じたし、どちらでもあるというその状態が心地よかったし

もうたくさんの気付きがあって充実した一日でした。

(女性・Jさんのブログの「魂が踊る、インヤンダンス」より抜粋)


2012新春3days参加者の声


yinyang ジブンの中に好きな部分と嫌いな部分があったり、見たくない部分があったり、他人に合わせたり、頑張ったり、そして疲れたり、嫌気がさしたり。何もする気がしなかったり。

そんな「ジブン」というひとは実は多様なエネルギーを持っていて、そのエネルギーを、よりナチュラルに流していくと、ジブンのありのままをより認められるようになり、他者との関わりもよりスムースになり、より楽になるよ、というのをダンスを通して「体感として持って帰れるように伝えてくれるワーク」というのが、私のインヤンダンスの印象。

私自身は、積極的に変容を望む仮面の下に、本来の自分自身に出会ってしまうことへの恐れがあったのですが、インヤンダンスで踊れば踊るほどフっ切れていゆくのを感じました。かつて強くブレーキをかけていた部分に、もっともっと!ってアクセル踏んで、恐れや自意識をかなぐり捨てて、真の豊かさを受けとっている実感があります。

デバラジ、リーナ&タバーンは真の自立を促してくれる、頼もしい存在。こんな風に見守ってみらえるチャンスは、なかなかないんじゃないかなぁ。

(女性・Mさん)

yinyangインヤンダンスからはいつも身体を通してたくさんの気づきをもらってる。
今回 どーーしてもでたい!と思ったのは アルゼンチンにいて、強烈に踊りたい!!!って思ったから。
ダンスはどんなダンスも、男性性と女性性を表現しているとずーっと感じていて。

アルゼンチンタンゴを見ていてね、なんだろうーーー
あの踊りも 男性と女性、陰と陽の流れをすごーーい表現してるって思った。
でも。。。 なんだ。。。 哀愁、ものすごい分離、

分離して気づく愛、お互いの間にあるエネルギー。
分離したからこそ、引き合う陰と陽、それで気づくお互いの間にある エネルギーみたいなイメージがすっごいあって。

うーーーん それも エネルギーの化学反応だけど、なーーんかもっと 違う形で 陰と陽を体験したい!と思っていた。
自分の中の陰と陽を統合したい。 エネルギーを体感したい。
陰と陽ってどういう動きをするのかな? それを感じたいし、わかりたい。
その衝動が日々大きくなればなるほど
自分が踊ってるイメージが膨らんで、日本に帰ったら絶対ワークショップ受けたい!!!
と何の情報もないまま ただ妄想していたら! 
リーナさんからメールで3日間ワークショップがある!というおしらせ!
なんてビンゴ!なんだとワクワクいっぱいで参加した3日間。
とても楽しかった!!!

でも正直言うと、
みんながデバラジのワークはすごい!というから、どんなにすごいのか?って
すごい期待していた分、はじめの自己紹介のときのデバラジの言葉に
ちょっと なにーーー!?って思ったのも事実(笑)

だけど 振り返ってみると、あれがデバラジのアプローチの仕方なんだなって 思った。
実現可能になる望む未来に物事が展開していく際に、何がブロックになっているのか
何が問題としてそこにあるのか。物事はいつでも逆説的なもの。
望みながらそのドアを開けないで鍵をかけているのは自分自身だったりすることがある。

”期待”を手放して、現実的に物事を見据える。
そのとき、そのブロックに気づく。 

個人セッションでも言われたんだけど
”期待”は目隠しのようなものなんだ ってこと。
体験を通じ、身体で感じ 頭と心と身体で理解していく。
そのプロセスをせず、”期待”という目隠しをして 頭だけでことこと動く。
結果どうなる? 期待していたにもかかわらず、目の前の現実は何も変わっていない。

そこでしていたことは、ただ 頭で考えていただけ。
私たちには身体があって、体験して 心で感じ、身体全体で創造していく。
それが生きること。

とてもシンプルなんだけど、当たり前のそのことを よく忘れる。

もし望む未来があるなら、一歩でること。 
体験すること。 そうすることで、何を感じ 何を思い 何をしたいのか
その次の一歩がでてくる。 
そーーーなんだよね! なんだけど 、
期待という目隠しをしながら、あーでもない こーでもない!
でもでもでも!と 椅子に座りながら不安ばかりの中にいる自分に気づいたりする。

そんなことが ダンスをしていると は!って気づく。

未消化な感情、不安、緊張 
そいういうさまざまなエネルギーが、音に通して 身体を動かし、心をゆだねると、
動きと共に、流れとともに、自分の中の何かが動きだす感じがある。
それが時に涙になったり、怒りを伴う声になったり
動きをとおして、流れがそこにありながら、まるで静止しているような
心と身体が、身体と魂のような奥深い何かが、会話していくような。
そしてまた動き出す。

そんな流れが大好きで
そんな流れを漂っていくと、自分がとてつもなく愛おしい存在に感じて
また涙がながれてきたり。

あーー自分をわかりたかったんだなって そのたびに思う。
理解してもらいたい、理解したい。
身体と心が、自分自身に理解してもらいたかったんだなーって。
わたしはココにいるよ!って。

今を生きる ってこういうことかなとダンスをしながら感じるたびに、
その思いさへ 音と共に流れて行って
また新たな感情と思考がやってきて、それと共に動きができて
あーーー そうか、あれはこういうことだったんだーと
一人踊りながら納得してみたり。 
それでまた 音が新しい流れを作り、新しい動きが生まれて
流れができていく みたいな。

もーーーーー 踊りって最高! ただ その一言につきる!

手のひらを合わせて踊るペアーワーク。
デバラジがパートナーシップ、相手と共にいたいと思うことは
こうやって手のひらを合わせている状態と同じ。

相手のことを感じていたい。 でも自分も自分らしく動きたい。
自分らしく生きたい。相手と共に。

相手に一緒にいてもらいたいから、相手の手を握り締めて踊る。
でもそれは、たぶんお互いに楽しくない。 コントールされているような
自由がないような。

そこにあるのは ”共にいたい”という同じ思いなのに、そこにある違いは
信頼のある ない。 自由のある ない。
愛はリアル。愛は感じること。愛は自由。 
john lennonの歌の"love"が、自然と頭に流れてきた。

踊ってみるとわかる。 
どれだけ相手を信頼していないとき、自分の動きがぎこちなくなるか。
  自分らしく自由に踊っても、相手がそれに合わせてついてきてくれるときの喜び。

ついでに 自分の自由奔放な行動にも(汗)これじゃーついてくるのつらいよな。。。
みたいな(大汗)

あーパートナーシップの問題ってこれかー!って気づく瞬間
府に落ちることがいっぱい。

今回一番の気づきは
静(陰)という動きが自分にはなかったってこと。
あるにはあったんだけど、スイッチオンになっていないというか。
どちらかというと、動(陽)のスイッチだけが入っていて、どちらかというと
攻撃態勢。アドレナリン優位! 
たぶん 外の世界は危険、身構えていなきゃ!じゃないけど
そんな感じ。 確かにそうだなーって気づいた。
だって おとなしくなっちゃったら、何か来たときどうするの?みたいな

ゆっくり身体の動きを感じながら踊るというワークのとき
なぜかそれができなかった。
頭では、言われたとおりに動こうとすればできるんだけど
どういうわけか 身体が意固地になって 踊りたくない!って状態。

そんなとき ジャグルディさんが
ここに来たのは新しい動きを、流れを取り入れにきてるんだとしたら
どうたろう? それを感じてみたらどうかな? って言ってくれて。

それもそうだ!と思って ゆーーーーーーーっくり ゆーーーーっくり
身体を感じながら踊ってみると!
自分でも不思議なんだけど、突然動きがとまり号泣。
泣きながら踊ってると、いろいろなことが走馬灯のように頭に流れてきた。

それで 思った。 いままで怖かったんだなーって。
生きてることが。
ゆだねることが。
だって 自分で自分を守らなかったらどうするの? 
外の世界は敵だらけ、自分の人生はジェットコースター。
いつだって攻撃態勢じゃなきゃ と思っていた自分。

そうやって自分自身を守り生き抜いてきた自分がとても惨めになった。
とてもかわいそう って思った。
私の頑張りはなんだったんだろう? 自分の人生の波乱万丈な波は?
それを超えることが人生なんじゃないの?って

”いままで”を”これから”に変えるとき
”いままで”を ただみるときがある。 次にくる”これから”のために。
踊りながら いまそれをしているんだなって思った。

私はゆだねたい。  でもそれをするには硬すぎるし、重すぎる。
外の世界は怖い世界じゃない。
そういう風に思いたいし、感じたい。
でもできない自分がここにいたんだなーって。
自分で生きることは、ゆだねることでもあるんだなーって。
そうやって生きていきたいんだなーって。
新しい自分を発見:)

あーーーゆだねるって最高。音楽に身をゆだねて踊る。
楽しいなーって思った。
これって すごいはじめての感覚かも!と

そう思って ゆったり 静の動きのように踊ろーーー!と思ってたら!
今度は音楽のテンポが変わって、動に(笑)
その差に え!? え?ってはじめは戸惑ったんだけど(笑)
踊ってみると やっぱ うわぁ!!!!ってエネルギー発散しながら
動(陽)のエネルギー全開で踊るのも楽しい!!!と思った。

静、動 陰と陽、 動く とまる。
どちらかだけにとどまろうとする自分がよくあるんだけど、
どちらも必要で、どちらにも同じだけのエネルギーを感じると楽しくなる。

頭でエネルギーの流れを考えたり、陰と陽のエネルギーを考えようとすると
わからないんだけど、音に合わせて踊ってみると
ちゃんと心が反応する。身体が反応する。 
あ、楽しいんだって。 これがほしかったんだ って。

ポジティブとネガティブともいえるだろうし、陰と陽、男性性と女性性。
どーーーんな言葉で表現しようと、そういう二つのエネルギーが時に分離したり
交わったり、対立したり 、ゆだねてみたり
それが自然で、知らず知らず そのエネルギーをとめてたから
どこかでゆがみがでた。それで心をとざした。
ただそれだけなんだ ってことに気づく。

わたしは、自分の身体を通じてたくさん体験して
心いっぱいに生きていきたい ただそれだけなんだなーってわかる。
傷つくことを恐れて、頭だけでことこと生きてたな〜って


やっぱり 音楽って最高!踊りって最高!

その場を与えてくださった、みなさんに 心よりどうもありがとーーー!

(女性・Tさん)

インヤンダンスは、とっても楽しかったです。

普段はあまり意識しない、ボディの部分を気づきを持って踊るのは

最初は奇妙な感じがしたけど、踊ってるうちに奇妙が気持ちいいにかわってた。

パートナーと一緒に何かやるときは、相手がいるから 自分の男性性や女性性を出せたり出せなかったりしたけど

意識している部分や感じている事が次々と変化してとてもおもしろかったです。

自由にスペースを感じて踊るは、すごく楽しくて気持ちよかった(┌|≧∇≦|┘の最
高!!)

パートナーやみんなでシェアすることで、自分にはない別の気づきや感じ方があって
面白カッター(^-^)V

タバーンがリードしてくれたダンスの後のマサージもとても気持ち良かった。アリガ
ト!(´▽`)

2回やったけど、2回とも気持ちよくて、途中で眠りにおちました。

みんなで食べる食事も楽しく、休憩のとき外で自然を感じるのも気持ち良くて

お風呂も朝昼晩入れて

至れり尽くせりでした。

こんな楽しいワークに参加できてトッテモ良かった

また次もよろしくお願いします。

(男性・Cさん)

私がインヤンダンスに出会ったのは約一ヶ月後にデバラジリードによる合宿を控えたタイミングでした。

その頃私の内面で起きていたことは、女性性が次第に開花して人間関係も調和し毎日が楽しかったのですが、成長した女性性に対して男性性の使い方・生かし方をどのようにしたら(どうバランスを取れば)良いか分からない状態でした。それまで男性性のネガティブな側面を発達させて突っ走ってきて痛い目をみた私は同じことを繰り返さないと決めてはいたものの、次の一手が打てない状態でした。

合宿前のデバラジによる1dayナイトワークに初参加した時 の驚きはとても印象的でした。見たこともないダンスに目が釘付けになりました。男女関係なく存在する体の特徴的な男性エネルギー・女性エネルギーの説明を聞いた後、続くワークに我を忘れて真剣に取り組んでしまいました。

合宿中も参加者によるシェアリングに対してのデバラジの質の高い回答に感動の連続でした。デバラジは分かりやすい喩えやユーモアを交え沢山話をしてくれました。トランスダンスや各種ダンスワーク、全てが良かった。休憩もたっぷりあり、体も心も無理をせずに安全に円滑に物事が進んでいきまた。こんなにも心のモヤモヤの整理が安全に的確にできる場はそうそうないと思います。魂の奥深くへ滋養を与えてあげられる、自分への最高のプレゼントになりました。私はダンス「教室」にはさほど興味はなく定期的に通ったこともありませんがエネルギーワークとしてのダンスが大好きなので本当に実り多い機会でした。

今は感情の揺さぶりが目的かのような出来事が頻発しています。そんな時代だから自分は何者なのかが少しでも分かるようになれば、心は平安でいられます。デバラジのワークは実生活の中で心豊かに過ごせる方法を自然な形で提供してくれているような気がしました。ワーク会場も高尾山に近い気持ち良い場所で休憩中は自然に懐かれ、インスピレーションも湧きました。

合宿最終日にデバラジによるラーニングラブの個人セッションに空きがあることを知り、こんなにも素晴らしいワークショップだったから、セッションも絶対良いに違いないと感じ、急な展開でしたが翌日受けることにしました。そして・・・やっぱり直感は正しかった!グループワークとはまた違った個人セッションのデバラジの凄さはうまく言葉では表現できないので受けた方が早いです(笑) 。が、敢えて一言で表現するなら「根底からひっくり返るようなパワフルさ」かなぁ。限られたわずかな時間にあれだけのパラダイムシフトを起こせる力のある人はそうそう居ないと思いしばし茫然としてしまいました。あまりに茫然としたまま帰宅したのでお気入りの手袋を紛失してしまいましたが、これもセッションの一貫で「手放す」ことの強烈なメッセージだと感じたら心がスーっとしました。真っ直ぐで力強いアドバイスは胸に響き勇気が湧きました。

合宿から1週間経って気がついたことですが、個人セッションの中であぶり出された課題は合宿前までは思いもよらないことでした。まさか自分にそんな面があるとは(〜青ざめる〜)と言う感じ(これが前述の「根底からひっくり返る」の意味)。多分、合宿であるエネルギー層が無くなって下のが浮上してきたんでしょうね。デバラジは課題を提供してくれるだけでなく、対処法もきちんと伝えてくれます。この良質で的確明快な男性エネルギーが本当に心地良かった。謙虚な気持ちで受けとめて次に繋げようと素直に思えました。

たった一週間弱で大変容を遂げられるインヤンダンスとラーニングラブの個人セッション。本当にすごかったわぁ〜♪日常生活に戻った時の幸福度が上がること上がること!
本当におすすめです!

(女性・Tさん)

この3日間の始まりは、デバラジとの対話の中で、思いもよらず関係性について
掘り下げられたところから始まっていた。
しょっぱなから皆の前で丸裸にされてしまい、これはかなり展開が早そうだな、
と予感していたけれど、予想以上のものだった。

3日間が終わってからの半月はとても長かった。
それは内側の変化が、外の世界、長年付き合ってきた彼との関係性にも変化を起
こさせていたから。

私の男性性は、本来の自分へと帰る道にシフトしていた。
そして外側の世界では、内なる彼のその変化に伴って、私と彼との関係も揺さぶ
られた。
私と彼では、私の内側の二人の会話のようにシンプルにはいかなかったけれど、
中身は同じことだったのかもしれない。
二人の関係も新しい形へと変化した。

この半月、自分の男性性を特にリーディングしたりはしていないけれど、彼が変
わっていっていることは明らかだ。
自分自身が大きく変化しているから。

私は今、以前よりも男性エネルギーに繋がっている感覚がある。
それは、あの時踊った彼のエネルギー。
ずっと影を潜めていたエネルギーが流れ始めた。
私はより本来の自分自身を生き始めた。


インヤンダンス!

デバラジ
タバーン、リーナ
通訳のジャグルティ
一緒に踊ったみんな!

ありがとう!

(女性・Aさん)

これまでの参加者の感想です!

yinyang この間はインヤンダンスに参加できてホントによかったです。
案内を見た瞬間、ぴぴっと野生の直観アンテナが反応しました。
ハーフデイだったというのに、なんと気付きの多い、エナジーに満ちたワークだったことでしょう!

特に瞑想の陰と陽のダンス、ゆっくりと動いていくあのダンス!
パートナーと目と目でぴたっっと密着して、流れ始める円還するエナジーの輪。
彼は彼で、私は依然として私なのだけど、融合したエナジーは太極の中の二匹の魚になったみたいに優雅に、でも力強く私を捉えました。
時間のない原初の世界がこつ然と二人の間に現れて....それは確かに、ひとつの宇宙を形成したんだと感じました。
ちょうどワークに参加した頃、仕事の人間関係でちょっとした(いえ、大きな!)問題を抱えていました。
男性性、女性性それぞれのポジティブな側面、ネガティブな側面の統合についてのデバラジのシェアで、自分がその関係性のなかでどんな防衛を使って相手の防衛に対抗していたのかをクリアに理解しました。
長い間受け容れることに抵抗して、うやむやにしていたものたちと向かい合う準備ができたようです。

(女性・Tさん)

yinyang デバラシのワークとインヤンダンスは、私たち東洋人が魂とDNAのふるさとに立ち返るための大きな助けになると思います。
ハーフデイの本当に短い時間だったにも関わらず、大きな大きなアウェアネスと、ストレスで枯渇したエナジーのフル充電を同時にもたらしてくれました。
それはきっと、文化的に、思想的にまったく無理がないので、無駄がないという感じでしょうか。
私たちは「場を読む」人種なので、言葉によらない伝達こそが真の伝達ートランスミッションーなんだとDNAが知っているからに違いない、と確信しました。

(女性・Tさん)

yinyang 帰りの電車のなかでも、みんなで、インヤンダンスの底知れぬ凄さの話題で持ちきりでした。
なにか人気爆発のマグマが沸々と・・
ムーブメント勃発を目前にしているんじゃないかと、そんな気がしています。

Learning of LOVE がマインドにアタックをけしかける とすれば、
インヤンダンスは、ボディとハートと、そして、おそらくソウルにも ぐぐっとねじりこんで、全身全霊で体感できるという感じでしょうか。

この双方のレッスンを受けていると、シナジェティックにトクトクトクと吸収しやすい。
わたし的には、そんな表現になるようです。

(女性・Sさん)

yinyang 「自分を外側からみる」という体験は、始めてでした。

yinyang ペアワークで、ダンスは実はエネルギーワークだったということにあらためて気づかされました。

yinyang ハラで踊るときの闘争本能のような力強さが、ハートにフォーカスをうつすと、受容性や繊細さにかわり、 感情や質はかわっても、同じエネルギーだという大きな気づきがありました。

yinyang 自分の内側で知らない間に止めてしまっていた受容性や聡明さがあったことに気づいたり 戸惑いや開いていない部分に気づいたりして、自分の中の繊細な部分に触れることができました。




Copyright (C) 2010 Ichariba-Dance , All rights reserved.